合格体験記1「早稲田大学に合格」

野球部の厳しい練習にも耐え、早稲田大学現役合格勉強もできないくらいに野球部に打ち込み、3年生の8月、引退と同時に本格的な受験勉強を開始。高校2年生のとき偏差値32だった英語・国語を重点的に武田塾で勉強し、高校3年生の秋には、英語72、国語53、政治経済74にまで伸びました。重要なのは、受験勉強中心の生活への切り替え時期です。続きはこちら

合格体験記2「東京学芸大学に合格」

「本当に勉強したの?」と、泣きそうになるほど叱られた

本格的な試験対策を始めたのは、受験直前の11月から。
小論文と面接を中心に練習したものの、お茶ノ水女子大に不合格。
このままじゃいけないと不安になり予備校を探し、武田塾へ。
「小論文は、最後の1行まで書け」と言った武田塾の先生の厳しくも、
的確な言葉を胸に、合格をつかみとりました。続きはこちら

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現役合格をもたらした、基礎を固める私の勉強法
模擬試験ではD判定だった私。塾へ通うもののC判定止まりな上、
塾のレギュラー授業が終わり不安な気持ちのまま
自主学習期間へ入りそうな頃、武田塾を知りました。
偏差値が全く上がらなくなるというスランプに陥っても、
とにかく繰り返し基礎を勉強しなおしたら、偏差値はうなぎのぼりでした。続きはこちら

「仮面浪人のあと、早稲田、慶應、上智に合格
勉強と部活を両立させる気がなく、
高校3年の9月まで部活に専念していました。
高校の好きだった担任の先生が慶応大学出身だったため、慶応を志すも全滅。
青山学院大学へ入学するも、なんとなく釈然とせず、
改めて自分の将来について一から考え始め、慶応か早稲田へ行き、
官僚になりたいと考えました。続きはこちら

ぜんぜん授業をしない武田塾が私に合っていた
そもそも現役合格なんてできないと考えていたため、浪人。
孤独な自主学習は気が散ってなかなか実を結ばず、
「どこか予備校へ行ったほうが良いかもしれない…」と考え始めた時、
母が薦めてくれたのが武田塾。
勉強方法をちゃんと教えてもらえる武田塾が、すごく良かったし、合っていた。続きはこちら